2026.02.25.WED
“BUILDING⑤” SPECIAL LIVE EVENT
ninoheron × Woo Huijun × Otto Bensonによるスペシャルライブイベントを田巻裕一郎個展「BUILDING⑤」会期中に開催します。展示空間を舞台に一夜限りのライブを披露。シルクスクリーンライブによって完成した壁面作品をバックに、音楽と作品世界が交差する特別な体験をお届けします。
Act:
ninoheron
Woo Huijun
Otto Benson
日時:2025年2月25日(水) OPEN 18:30 / START 19:00
TICKET: 4,000円(ワンドリンク付き)
チケット予約:https://cekai-ok.stores.jp/items/6975b743fe1d6b63e035abb2
アーティストプロフィール
◾ ninoheron(ニノヘロン)
日本のミュージシャン/イラストレーター。 オルタナティブ・ロックバンド uri gagarn のボーカル・ギターとしての活動や、エレクトロ・ヒップホップユニット group_inou の MC cp としての活動で知られる。 ソロプロジェクト ninoheron では、バンド活動とは異なる、より内省的で実験的な音楽を展開。 1stアルバム 『image』 には全9曲が収録されており、ninoheron自身のドローイング作品と合わせて1冊の作品集としてリリースしている。
@ninoheron
◾ Woo Huijun(ウ・ヒジュン)
韓国のインディ・シーンで注目を集めるシンガーソングライター/ベーシスト。 セッション・ベーシストとして活動した後、独自の表現を追求するため、2025年にソロ活動を開始。一年で、2枚のep『once again, survive and cheek to cheek』、『Ah, the grits of truth sting my feet... and it prickles!』と1枚のフルアルバム『pumping of heart is torturing』をリリース。 フォークを基調としつつ、パンクやロック、実験的な音楽にもアプローチ。 哲学的かつ内省的な歌詞には、個人的な感情と社会的な視点が混ざり合う。 ライブでは即興演奏を積極的に取り入れるなど、独自性の高い表現を大切にしている。
@woohuijun
◾ Otto Benson(オットー・ベンソン)
NYCを拠点に活動するミュージシャン。
OTTO、Pudding Club、Memo Boy など複数の名義でジャンルを横断した活動を行い、繊細さと実験性を併せ持つサウンドでインディー・リスナーから注目を集めている。近年では Jessica Pratt や ML Buch といった国際的に評価の高いアーティストのオープニング・アクトも務めている。
@wnoadiarwb
Organize @yuki_not_rinko
Visual artwork @hart_yuichiro
Design So Numata
開催概要
Yuichiro Tamaki Exhibition “BUILDING⑤” SPECIAL LIVE EVENT
日時:2026年2月25日(水)
OPEN 18:30 / START 19:00
チケット: 4000yen (1drink)
会場:CEKAI O!K STORE&SPACE
〒153-0043 東京都目黒区東山3丁目7−11大橋会館1階(セブンイレブン横扉)| 東急田園都市線 池尻大橋駅 徒歩4分
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展覧会のページ
Yuichiro Tamaki Exhibition “BUILDING⑤” Endless Waltz